BRAVIA 5「K-55XR50」× Yamaha YAS-207のつなぎ方:HDMI ARCの手順、サウンドバー直結HDMIの使いどころ、音が出ないときの確認順

結論

BRAVIA 5「K-55XR50」とヤマハ YAS-207 は、HDMI ARCでつなぐのが基本です。

テレビ側でやることは、Sony公式ヘルプガイドの表記どおり次の2つです。

サウンドバー側でやることは実質1つ、HDMIコントロールを有効のままにしておくことです。ヤマハ公式によると初期設定は有効で、ARCで音を出すにはこれが有効である必要があります

先に線を1本引いておきます。テレビ側の HDMI 3 は公式表記上「eARC/ARC」の入力ですが、この組み合わせで前提にするのはARCまでです。YAS-207側のeARC対応は、この記事の確認範囲では未確認なので、eARC設定(オート)を必須の手順としては扱いません。「テレビ側にeARCと書かれた入力がある」ことと、「この2台の間でeARCが成立する」ことは別の話です。

そしてこの組み合わせのもう一つの分かれ道が、YAS-207が持つHDMI入力1系統を使う「直結」を選ぶかどうかです。ここは音と映像で得失が逆になります。詳しくは本文で扱いますが、先に要点だけ書きます。


この記事が対象にしているモデルと、確認範囲

同じブランドでも型番が違えば端子構成も対応フォーマットも変わります。**YAS-207以外のヤマハ製サウンドバーやAVレシーバー、K-55XR50以外のBRAVIAについて、この記事は何も述べません。**他機種の操作手順(ボタンの長押し秒数など)を持ち込むこともしません。

根拠として使うのは、Sony公式とヤマハ公式の一次情報だけです。公式表記から読み取れないことは 未確認 としてそのまま残します。**「未確認」は「非対応」ではありません。**読み取れなかった、という意味です。

この記事で使う用語


1. 用意するケーブル

ここは取り違えが起きやすいところです。用途の違うHDMIケーブルを、最後まで別のものとして扱ってください。

(1) テレビ ↔ YAS-207(ARC用)

**別売です。買い足しが必要です。**ヤマハ公式のYAS-207の仕様では、付属品にHDMIケーブルは挙げられていません。テレビ・BD/DVDレコーダーの接続について、ヤマハ公式は HDMIケーブル(別売) と記載し、ケーブルの条件として次を挙げています。

一方、Sony公式ヘルプガイドは、BRAVIAにサウンドバーをHDMI(ARC対応)でつなぐ場合について HDMIケーブル(別売)、そして 認証済みのプレミアム ハイスピードHDMI™ケーブルをおすすめします と記載しています。

この2つは、それぞれ別の公式情報です。ヤマハ側の「プレミアム HDMIケーブル」という表記と、Sony側の「認証済みのプレミアム ハイスピードHDMI™ケーブル」という表記を、この記事では混ぜて第三の条件を作ったり、どちらか一方の言い換えとして扱ったりしません。また、どちらの記載も**「この条件を満たせば動作を保証する」という認証の保証ではありません**。手元のケーブルを選ぶときは、両社の記載をそれぞれ確認してください。

(2) 機器 → YAS-207のHDMI入力(直結用)

直結を使う場合は、(1) とは別に、もう1本HDMIケーブルが必要です。これも別売です。ヤマハ公式がこの経路について挙げているケーブルの条件は次のとおりです。

(1) のARC用ケーブルを (2) に流用すれば足りる、という話ではありません。テレビ ↔ サウンドバーの1本と、機器 → サウンドバーの1本は別の線です。直結の構成にするなら合計2本を用意してください。

(3) 光デジタルケーブル

**YAS-207には光デジタルケーブルが付属します。**後述の光デジタル接続は、買い足しなしで試せます。


2. 基本の接続(HDMI ARC)

つなぐのは次の1本です。

テレビ側は入力の選び間違いが起きやすいところです。HDMI 3 と覚えてください。Sony公式のHDMI入力信号一覧では、XR50シリーズでeARC/ARCに対応する入力として HDMI 3 が挙げられています。ほかのHDMI入力に挿すと、テレビの音をサウンドバーへ返す経路になりません。

サウンドバー側は、YAS-207の HDMI出力端子(ARC) です。ヤマハ公式の仕様では、YAS-207の端子は HDMI入力1系統/HDMI出力(ARC)1系統/光デジタル入力1系統/アナログ3.5mm入力1系統 と記載されています。**HDMI「入力」ではなく「出力」**に挿す、という点に注意してください。


3. テレビ側の設定(K-55XR50)

Sony公式ヘルプガイドの表記どおりに書くと、次の2つです。

ブラビアリンク機器制御を有効にする

[設定]—[放送と外部入力]—[外部入力設定]—[ブラビアリンク設定]—[ブラビアリンク機器制御]を有効にする

テレビ側でHDMI経由の機器連動を有効にするための設定です。Sony公式ヘルプガイドが案内しているのはこの設定項目とメニュー階層までで、「あらゆるサウンドバーで必ずこれが前提になる」とまで書かれているわけではありません。この組み合わせの手順としてここに置いているのは、この記事の判断です。

スピーカー出力を「オーディオシステム」にする

[設定]—[画面と音声]—[音声出力]—[スピーカー出力]—[オーディオシステム]

テレビの音の出し先を、内蔵スピーカーからサウンドバー側へ切り替える設定です。Sony公式ヘルプガイドのこの案内は、HDMIケーブルでつないだ場合と光デジタルケーブルでつないだ場合の両方を対象としています。つまり、あとで光デジタルに切り替えたときも、この設定は同じく必要になります。

メニュー名はいずれもSony公式ヘルプガイドの表記どおりです。それ以外のメニュー名や項目を、この記事が推測で補うことはしません。

なお、**eARC設定(オート)は、この組み合わせの必須手順としては扱いません。**理由は冒頭のとおり、YAS-207側のeARC対応が未確認だからです。


4. サウンドバー側の設定(YAS-207)

HDMIコントロールを有効のままにする

ヤマハ公式によると、YAS-207の HDMIコントロールは初期設定で有効で、ARCで使うには有効である必要があります。買ってきたまま触っていなければ、通常はそのままでARCの条件を満たしています。

裏を返すと、**ここが無効のままだとARCでは音が出ません。**過去に設定を変えた覚えがある場合や、中古・譲り受けなどで初期設定のままか分からない場合は、この項目を疑ってください。確認・切り替えの操作は、ヤマハ公式の記載どおり次のとおりです。

本機(サウンドバー)の電源を切った状態で、リモコンの HDMI ボタンを 3 秒以上押す。

**この「電源を切った状態で」「3秒以上」という条件は、YAS-207についてヤマハ公式が記載しているものです。**他機種の秒数や別のボタンを持ち込んで書き換えることはしません。

入力を「TV」にする

ヤマハ公式の再生の基本操作では、TV ボタンでテレビの音声HDMI ボタンでHDMI入力端子に接続した機器の音声を選ぶことになっています。

**ARCでテレビの音を聴くときは TV です。**テレビにつないだゲーム機やレコーダーの音を聴くときも、音はテレビからARCで送られてくるので、サウンドバー側の入力は TV のままで構いません


5. ふだんの操作(入力の選び方)

音を鳴らすときは、2か所の入力を意識します。混乱しやすいので分けて書きます。

Sony公式のサウンドバー接続の案内も、外部機器はテレビへつなぎ、サウンドバーはARCでテレビへつなぐ構成を示したうえで、つないだ機器入力に切り換え、音声が出ているか確認するという手順を挙げています。セットアップ直後は、この「機器入力に切り替えて音を確認する」を一度やっておくと、後の切り分けが楽になります。


6. YAS-207のHDMI入力に直結する場合

YAS-207には HDMI入力が1系統 あります。ゲーム機やプレーヤーをここに直結し、映像はサウンドバーを通してテレビへ送る構成です。

配線

繰り返しになりますが、この2本は別のケーブルです。テレビ ↔ サウンドバーの1本だけでは直結の構成になりません。

操作

直結で扱える範囲(ここが上限です)

ヤマハ公式の経路別の記載では、HDMI入力に直結した経路について次の範囲が挙げられています。

4K 120Hz・VRR・ALLM が、YAS-207の直結経路を通るかどうかは未確認です。ヤマハ公式のこの記載からは読み取れません。「非対応」と断定しているのではなく、確認できていないという意味です。この記事は、直結経路でこれらが使えるかのようには書きません。

つまり直結は、上に挙がっている 4K/60・HDR の範囲に収まる機器で選ぶ構成です。範囲から外れる可能性がある機器は、次章のとおりテレビ経由にしてください。


7. どちらの構成にするか(テレビ経由 vs 直結)

**どちらか一方が常に優れている、という話ではありません。**優先したいものが音か映像かで、選ぶ側が変わります。

映像を優先するなら:機器 → テレビ HDMI 4 → ARC → YAS-207

テレビ側の映像対応をそのまま使える構成です。Sony公式のHDMI入力信号一覧では、XR50シリーズについて 4K/120Hz・VRR・ALLM・HDCP2.3のいずれも HDMI 3 と HDMI 4 が対応とされています。一方、eARC/ARC対応の入力は HDMI 3 のみです。

HDMI 3 はサウンドバーが使うので、これらの機能を使いたい機器は HDMI 4 へ——これがこの記事の判断です。4K 120Hz・VRR・ALLM を使いたいゲーム機は、直結ではなくこちらにしてください(前章のとおり、直結経路でのこれらは未確認のためです)。

ただし、この経路の音には上限があります。 Sony公式ヘルプガイドの音声フォーマットの案内では、ARCモードのリニアPCMは Two channel linear PCM(2ch) です。テレビ経由のARCで、マルチチャンネルリニアPCMが届くとは、この記事は書きません。

マルチチャンネルリニアPCMを優先するなら:機器 → YAS-207のHDMI入力 → テレビ

前章のとおり、直結経路ならマルチチャンネルリニアPCM(最大6ch)まで扱えると記載されています。その代わり、映像は 4K/60・HDR の範囲までで、4K 120Hz・VRR・ALLM は未確認です。

「HDMI 4に挿すだけ」では足りない

テレビ経由で高帯域の信号を使う場合、テレビ側に別の前提があります。

Sony公式ヘルプガイドの同じ設定画面の説明には [拡張フォーマット(高機能)] という別の選択肢名も出てきます。この2つはそれぞれ別の公式表記です。この記事では、どちらか一方に寄せたり、2つを混ぜて第三の名前を作ったりはしません。選べる信号フォーマットは機種によって異なるとされているので、画面で迷ったときは、**XR50シリーズ向けとしてSony公式が挙げているのが[拡張フォーマット(詳細)]**である、という点を手がかりにしてください。

直結で高精彩な4K 50/60Hzを使う場合:[拡張フォーマット]

直結の構成では、機器の映像はサウンドバーを通ってテレビの HDMI 3 に入ります。この高精彩な4K 50/60Hz入力について、Sony公式ヘルプガイドは次を案内しています。

直結の構成なら、対象のHDMI端子はサウンドバーをつないでいる HDMI 3 です。

この案内は[拡張フォーマット]についてのものです。上で触れた [拡張フォーマット(詳細)][拡張フォーマット(高機能)]、および 4K 120Hz は、この案内からは確認できません。3つの表記を混ぜないでください。また、ここでSonyが書いている 18Gbps対応のプレミアム ハイスピードHDMIケーブルSony側の記載であり、ヤマハ側の 「プレミアム HDMIケーブル」 とは別の記載です。


8. 扱える音声フォーマットの範囲(経路ごと)

ヤマハ公式のYAS-207の記載を経路別に並べると、次のようになります。

経路 リニアPCM ビットストリーム
HDMI直結 2ch/マルチチャンネル(最大6ch) Dolby Digital/DTS/AAC
HDMI(ARC) 2chまで Dolby Digital/DTS/AAC
光デジタル 2chまで Dolby Digital/DTS/AAC

ポイントは、マルチチャンネルリニアPCMが挙がっているのは直結の経路だけだということです。ARCと光デジタルの記載に、直結の値を持ち込むことはしません。なお、光デジタルとHDMI(ARC)の2chリニアPCMについて、ヤマハ公式は 32〜96 kHz、16/20/24 bit と記載しています。

読み方の注意を4つ挙げます。

1つめ。ヤマハ公式の仕様表には、別の書き方の一覧もあります。 YAS-207の仕様表には、対応フォーマットとして 最大5.1chのPCM/Dolby Digital/DTS Digital Surround/MPEG-2 AAC が挙げられています。上の表の経路別の記載とは別の場所の、別の書き方の公式記載です。この記事では、**両方をそのまま扱い、足し合わせて第三の数字や第三のフォーマット名を作ることはしません。**経路ごとの判断には、経路別に書かれている上の表を使います。

2つめ。MPEG-4 AACへは広げません。 ヤマハ公式の経路別の記載は AAC、仕様表は MPEG-2 AAC です。YAS-207のこれらの経路で MPEG-4 AAC が扱えるかどうかは未確認です。AAC という表記を MPEG-4 AAC と読み替えることはしません。

3つめ。テレビ側のリストで読み替えないでください。 Sony公式ヘルプガイドの音声フォーマットの案内では、BRAVIA 5のHDMI3入力について、ARCモードで Two channel linear PCM/Dolby Audio/Dolby Atmos/DTS/MPEG2-AAC/MPEG4-AACeARCモードではさらに広い一覧(7.1chリニアPCM、DTS-HD Master Audio、DTS:X など)が挙げられています。ただしこれはテレビ側が出せる範囲の記載であって、**YAS-207側の対応を意味しません。**同じ理由で、テレビ側の一覧にある Dolby AtmosMPEG4-AAC を、YAS-207側の対応として読み替えることもしません(未確認)。実際に鳴る範囲は、両側の重なりまでです。

**4つめ。両側のリストが重なっていても、「その形式で必ず届く」保証ではありません。**テレビ内のアプリ、外部機器、個々のコンテンツ、設定など、条件によって実際に届くものは変わります。Sony公式の一覧にも、記載された対応があらゆるソース・コンテンツ・アプリ・設定での再生を保証するものではない、という趣旨の注意が置かれています。

[デジタル音声出力設定]をどう扱うか

Sony公式ヘルプガイドは、接続するオーディオシステムによっては[デジタル音声出力設定]が必要になる場合があると記載しています。設定の場所は接続方法で分かれます。

選択肢についてのSony公式の案内と、この組み合わせでの扱いは次のとおりです。

**Sony公式は、ここで「常にこのモードにする」という普遍的な既定を示していません。**音が出ない・フォーマットが噛み合わないときに、送り出し側(テレビ)の設定を、上の表にあるYAS-207側の経路別の対応範囲と突き合わせて調整する——という位置づけで使ってください。


9. 代替経路:光デジタル

**HDMIコントロールを無効のまま使いたい場合、ヤマハ公式が示している音の経路は光デジタルです。**ヤマハ公式の「音が出ない」の案内には、その場合の対処として テレビの光デジタル音声出力とサウンドバーのTV用光デジタル入力をつなぐ ことが挙げられています。

材料はそろっています。

Sony公式ヘルプガイドの手順は次のとおりです。

  1. テレビとオーディオシステムを光デジタルケーブルでつなぐ(オーディオシステムの光デジタル入力端子へ)。
  2. [設定]—[画面と音声]—[音声出力]—[光デジタル音声出力設定]—[光デジタル音声出力]で設定を有効にする。
  3. そのうえでオーディオシステム側を調整する([スピーカー出力]—[オーディオシステム] の案内は、Sony公式ヘルプガイドではHDMI接続と光デジタル接続の両方を対象としています)。

光デジタルは、HDMI ARCと同じことができる接続方法ではありません。あくまで代替です。前章の表のとおり、光デジタルもHDMI(ARC)も 2chリニアPCM + Dolby Digital/DTS/AAC の範囲で、マルチチャンネルリニアPCMは直結経路にだけ挙がっています。テレビの仕様表に併記されている AAC/PCM/AC3/DTS は、テレビ側の出力についての記載であって、YAS-207側の対応を示すものではありません。


10. 音が出ないときの確認順

ヤマハ公式の「音が出ない」の案内に挙げられている項目を、実際に手を動かす順に並べ替えると次のようになります(並べ替えはこの記事の判断で、項目そのものは公式の記載です)。

  1. **サウンドバー側の入力は正しいか。**テレビの音(ARC)なら TV、直結した機器の音なら HDMI です。
  2. 消音(ミュート)になっていないか。
  3. **音量は上がっているか。**テレビ側とサウンドバー側の両方を見てください。
  4. テレビの音声出力先が内蔵スピーカーのままになっていないか。[スピーカー出力]が[オーディオシステム]になっていなければ、音はテレビから出ます。
  5. ARCで使うなら、YAS-207のHDMIコントロールは有効か。初期設定は有効ですが、無効だとARCでは音が出ません(確認方法は電源を切った状態でリモコンの HDMI ボタンを3秒以上)。
  6. **入力されている音声が、対応するデジタル音声フォーマットになっているか。**経路ごとの範囲は前章の表のとおりです。送り出し側(テレビや接続機器)の音声出力形式の設定を見直します。

これに加えて、この組み合わせ固有の確認点を挙げます。

直結(サウンドバーのHDMI入力)で音が出ないとき

上の1〜6に加えて、HDMI音声出力の設定を確認してください。ヤマハ公式は、HDMIコントロールを無効にしている場合の設定として、HDMI入力の音声をサウンドバーから出すか、テレビへ出すかを切り替えられると記載しています。

このボタンと秒数は、YAS-207についてヤマハ公式が記載しているものです。前章のHDMIコントロールの操作(HDMI ボタン)とは別のボタンなので、取り違えないでください。

フォーマットが噛み合っていないと思われるとき

送り出し側(テレビ)の設定を、YAS-207側の経路別の対応範囲と突き合わせます。テレビ側の設定場所は前章の [デジタル音声出力設定](HDMI接続と光デジタル接続でメニュー階層が異なります)です。前章のとおり、[PCM固定]も[パススルー優先]も、この組み合わせの既定としては案内しません。

なお、上記以外の症状——音が途切れる、映像と音がずれる、特定のアプリや機器だけ鳴らない、といったものの原因切り分けはこの記事の確認範囲に含みません。また、リセットや初期化の手順もこの記事では案内しません(ヤマハ公式の「音が出ない」の案内に挙げられている範囲を超えるためです)。


この記事で断定しないこと(未確認の境界)

以下は参照した公式情報から読み取れないため、この記事では判断しません。いずれも「非対応」の断定ではなく、「確認できていない」という意味です。

これらは、それぞれSony公式情報・ヤマハ公式情報を別途確認してください。


まとめ

出典:Sony公式HDMI入力信号一覧/Sony公式サポート情報(テレビのHDMI端子でサポートされている機能)/Sony公式ヘルプガイド/Sony公式仕様表/Sony公式サポート(ブラビアにサウンドバーとゲームなどを有線でつなぐ)/ヤマハ公式 YAS-207 取扱説明書

参照した公式情報

この記事の判断に使用したメーカー公式資料です。